阿修羅⇒DK⇒シーフ4職⇒♂銃4職⇒♀鬼4職⇒魔槍士2職分です
全職分は……誰かがやってくれるだろう(他力本願)
言い回しがおかしいところが一部ありますが抜き出したままで上げてます
打ちミスもあるかもしれないけど、ヘヘ
【阿修羅】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
静かに流れる水のような気運が漂う方ですな。僕に何かご用でも?
はい、あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。その地獄の力を利用して異界からやってきた者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。
青竜一族は命がけで戦っているんですが…厳しい状況です。
それは大変ですな。僕でよければ力になりましょう。
大変助かります。これまで多くの冒険者に断られましたが…本当にありがとうございます。
アラドの冒険者として当然のことです。
本当に…本当にありがとうございます。
では、戦いに備えて準備をしなくては。それが終わったら声をかけます。
来てくれましたね!吉兆の渓谷に送りますね。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【ダークナイト】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
君は青竜…?俺に何か用でも?
あ、あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実はあたしの故郷で大きな戦いが起きたんです。一族が滅びるかもしれません。どうか力を貸してください。
詳しく聞かせてくれ。
何日か前、吉兆の渓谷に地獄石が落ちたんです。吉兆の渓谷は結界によって守られていますけど、比較的に結界が弱い端の部分を破って落ちてきたんです。それから地獄石の周りの空間に亀裂が出来て、そこから異界の者たちがやってきました。
青竜一族は死力を尽くして戦っていますけど、あまりにも敵が多くて…。このままでは青竜一族は滅びてしまいます。それで強い冒険者たちに助けを求めるためにここに来たんです。
地獄石…微弱ながら滅亡の気運が感じられるぞ。
大きな力にはならないかもしれないが、君たちを助けたい。
本当に…本当にありがとうございます!
吉兆の渓谷まではどうやって行けばいいんだろう。
普通の道では結界に遮られて吉兆の渓谷には行けないので、あたしがある方法で吉兆の渓谷まで送ります。
吉兆の渓谷に着いたらカイリュウ様が状況を説明してくださいます。
【ローグ】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
あなたは青竜…?会えて嬉しいです。私に何か…?
はい、あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。その地獄の力を利用して異界からやってきた者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。
青竜一族は命がけで戦っているんですが…厳しい状況です。
…どうして吉兆の渓谷を?彼らの狙いは…?
そ…それは…。ごめんなさい。外部の人に詳しいことは言えません。でも…。
よく分からないまま自分の身を危険にさらすわけには…納得できない話ですね。
分かりました。すべて話します。
青竜の一族は代々ある霊物を守っています。異界からやってきた者たちは最初は興味本位で攻撃を仕掛けてきましたが、霊物の力に気づいてからはおぞましい勢いで攻めてきています。彼らの攻撃をなんとか耐えてきたんですが…それも厳しくなってきたんです。
そんなことが…。分かりました。私でよければ。準備をするので少し時間をください。
来てくれましたね!
いざ、吉兆の渓谷へ。
ありがとうございます。準備ができましたら声をかけてくださいね。吉兆の渓谷に送りますから。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【死霊術師】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
あなたからただならぬ気配を感じられるけど、どうしたかしら?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石?それってな~に?
地獄石については…転移の力が宿っているということしか…。あたしも詳しくは知りません。地獄石の力を利用して異界からやってきた者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。
青竜一族は命がけて戦っているんですが…厳しい状況です。そのため、協力してくれる冒険者たちを探してあっちこっち飛び回っています。どうか力を貸してくれませんか。
あまり気が進まない話だわ。
吉兆の渓谷は鬼神たちが世の中を彷徨って最終的に辿り着くところとして知られています。青竜一族は渓谷の周りに結界を張り巡らせ、普通の人間は近づけないようにしました。
死霊術を研究する冒険者なら…一度は行った方がいいところだと思いますが?
…
……
………少し考えさせて。
来てくれましたね!
今回だけは助けてやるわ。でも戦い中に私の足を引っ張らないようにしてちょうだい。
ありがとうございます。準備ができましたら声をかけてくださいね。吉兆の渓谷に送りますから。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【くの一】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
見たことのない生き物だが、お前は誰だ?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石…?ひょっとして
異界からやってきた奴らと関係のある岩石のこと?
よくご存じで。あたしたちと力を合わせて異界からの者たちに立ち向かって戦ってくれませんか?
地獄石を間近で見れるなんて実に興味深いわ。
力を貸してくれるんですか?
いいわよ。
ありがとうございます!
準備は終わりましたか?
常に準備はできている。さあ、急ごう。
ありがとうございます!では、吉兆の渓谷に送りますね。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【シャドウダンサー】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
…お前は誰?私に何か用?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
異界の奴らがやってきたのか。まさかそんなくだらないことで…?
地獄石と異界の者たちについて詳しいですね。その通りです。異界の者たちのことで来たんです。彼らが故郷を荒らしています。強い冒険者さんの助けが必要です。
これだから弱い奴らは…。そんなの自分たちの力でなんとかしなさい。
我が一族は決して弱くありません!でも、次第に敵の数が増えています。だから…。
それが弱いってことよ。
…
……
…あなたの目にはあたしたちが弱いとして写っているかもしれません。あなたはそんな弱いものを見捨てるつもりですか?
ずいぶん強気だわね。分かったわ、協力する。
ありがとうございます!本当にありがとうございます!
異界の奴らは珍しいものを持っているらしい。私はそれを手に入れるために行くのよ。だから私にお礼など言わないで。
では、今からあなたを吉兆の渓谷に送りますね。結界が張り巡らせられているので普通の道では渓谷に行けませんから。
さっさと送ってちょうだい。
着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【レンジャー】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
………。
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あたしの話を聞いてください。
俺は俺より弱い者の話なんか聞かない。
冒険者さん…!
まだいたのか?言っただろう?俺は俺より弱い者の話なんか聞かないって。
戦いの相手はあたしではないんです。多くの強者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。助けが必要なんです!
ちっ、弱い奴らも嫌いだが、それより弱いものを苦しめる奴はもっと嫌いだ。しょうがない。助けてやるか。久々にひと暴れしてやるぜ。
吉兆の渓谷に送ります。準備は終わりましたか。
そんなのいらねえ。
着いたらカイリュウ様を訪ねてください。詳しく説明してくださいますから。
【スピッドファイア】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
見たことのない生き物だが。君は誰だ?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石…?ひょっとして異界からやってきた奴らと関係のある岩石のことか?
よくご存じで。あたしたちと力を合わせて異界からの者たちに立ち向かって戦ってくれませんか?
地獄石を間近で見れるなんて実に興味深い。
力を貸してくれるんですか?
ああ、いいだろう。
ありがとうございます!
準備は終わりましたか?
常に準備はできているぜ。さあ、急ごう。
ありがとうございます!では吉兆の渓谷に送りますね。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【ブラスター】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
誰だ、お前は?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石…?
異界の者たちを呼び寄せる石です。異界からやってきた者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。どうか力を貸してくれませんか?
少し考えさせてくれ。そんなこと急に言われても…。それに非常に危険そうだし…。
確かに危険だと思います。でも、あなたのように強い方ならきっと助けてくれると思って来たんです。
…助けが必要な人たちを見て見ぬふりはできない。俺でよければぜひ。
ありがとうございます!本当にありがとうございます!
で、これからどうすればいい?
では、今からあなたを吉兆の渓谷に送りますね。結界が張り巡らせられているので普通の道では渓谷に行けませんから。
さあ、急ごう。
あたしはここに残ってもっと多くの冒険者たちを集めます。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【マイスター】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
見たことのない生き物だが。君は誰だ?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石…?ひょっとして異界からやってきた奴らと関係のある岩石のことか?
よくご存じで。あたしたちと力を合わせて異界からの者たちに立ち向かって戦ってくれませんか?
地獄石を間近で見れるなんて実に興味深い。
力を貸してくれるんですか?
ああ、いいだろう。
ありがとうございます!
準備は終わりましたか?
常に準備はできているぜ。さあ、急ごう。
ありがとうございます!では吉兆の渓谷に送りますね。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【ソードマスター】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
見たことのない生き物だけど。あなたは誰?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石…?ひょっとして異界からやってきた奴らと関係のある岩石のこと?
よくご存じで。あたしたちと力を合わせて異界からの者たちに立ち向かって戦ってくれませんか?
地獄石を間近で見れるなんて実に興味深いわ。
力を貸してくれるんですか?
うん、いいわよ。
ありがとうございます!
準備は終わりましたか?
常に準備はできているわ。さあ、急ごう。
ありがとうございます!では、吉兆の渓谷に送りますね。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【デーモンスレイヤー】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
………。
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あたしの話を聞いてください。
私は私より弱い者の話なんか聞かない。
冒険者さん…!
まだいた。言ったよね?私は私より弱い者の話なんか聞かないって。
戦いの相手はあたしではないんです。多くの強者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。助けが必要なんです!
弱い奴らも嫌いだけど、それより弱いものを苦しめる奴はもっと嫌い。しょうがないね。助けてやるわ。久々にひと暴れしてこようっと。
吉兆の渓谷に送ります。準備は終わりましたか。
そんなのいらない。
着いたらカイリュウ様を訪ねてください。詳しく説明してくださいますから。
【バガボンド】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
わあ~かわいい!あなたはだ~れ?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてこ
こに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
地獄石…?
異界の者たちを呼び寄せる石です。異界からやってきた者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。どうか力を貸してくれませんか?
少し考えさせて。そんなこと急に言われても…。それに非常に危険そうだし…。
確かに危険だと思います。でも、あなたのように強い方ならきっと助けてくれると思って来たんです。
そうね…助けが必要な人たちを見て見ぬふりはできないわ。私でよければぜひ。
ありがとうございます!本当にありがとうございます!
で、これからどうすればいい?
では、今からあなたを吉兆の渓谷に送りますね。結界が張り巡らせられているので普通の道では渓谷に行けませんから。
さあ、急ごう。
あたしはここに残ってもっと多くの冒険者たちを集めます。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【ダークテンプラー】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
…あなたは誰?私に何か用?
あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。それで…。
異界の奴らがやってきたのか。まさかそんなくだらないことで…?
地獄石と異界の者たちについて詳しいですね。その通りです。異界の者たちのことで来たんです。彼らが故郷を荒らしています。強い冒険者さんの助けが必要です。
これだから弱い奴らは…。そんなの自分たちの力でなんとかしなさい。
我が一族は決して弱くありません!でも、次第に敵の数が増えています。だから…。
それが弱いってことよ。
…
……
…あなたの目にはあたしたちが弱いとして写っているかもしれません。あなたはそんな弱いものを見捨てるつもりですか?
ずいぶん強気ね。分かったわ、協力する。
ありがとうございます!本当にありがとうございます!
異界の奴らは珍しいものを持っているらしい。私はそれを手に入れるために行くのよ。だから私にお礼など言わないで。
では、今からあなたを吉兆の渓谷に送りますね。結界が張り巡らせられているので普通の道では渓谷に行けませんから。
さっさと送ってちょうだい。
着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【デュエリスト】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
あなたは青竜…?会えて嬉しいです。僕に何か…?
はい、あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実は吉兆の渓谷に地獄石が落ちて…。その地獄の力を利用して異界からやってきた者たちが吉兆の渓谷を荒らしています。
青竜一族は命がけで戦っているんですが…。厳しい状況です。
…どうして吉兆の渓谷を?彼らの狙いは…?
そ…それは…。ごめんなさい。外部の人に詳しいことは言えません。でも…。
よく分からないまま自分の身を危険にさらすわけには…。
分かりました。すべて話します。
青竜の一族は代々ある霊物を守っています。異界からやってきた者たちは最初は興味本位で攻撃を仕掛けてきましたが、霊物の力に気づいてからはおぞましい勢いで攻めてきています。彼らの攻撃をなんとか耐えてきたんですが…それも厳しくなってきたんです。
そんなことが…。分かりました。僕でよければぜひ。
力を貸してくれるんですか?
少し待ってもらえますか・戦いに備えて準備をしたいので。
来てくれましたね!
強者たちとの戦い…緊張もしますけど楽しみの方が大きいです。
ありがとうございます。では、吉兆の渓谷に送りますね。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
【ヴァンガード】
あなたの助けが必要です。ちょっとお時間いいですか?
見たことのない生き物だが。誰だ、お前は?
あ、あたしは吉兆の渓谷から来た青竜一族のショウリュウと言います。あなたの力を借りたくてここに来たんです。実はあたしの故郷で大きな戦いが起きたんです。一族が滅びるかもしれません。どうか力を貸してください。
滅亡、それはすなわち新たな誕生。素直に運命を受け入れろ。
あたしたちを……。
あたしたちを見捨てるのですか…。
それはお前次第だ。俺を説得できれば協力してやるぜ、か弱い生き物め。
確かにあたしは弱いんですが、我が一族は決して弱くありません!でも…異界からやってきた者たちはとっても強いんです。強さを追い求めるあなたなら…。
はっ、異界からやってきた奴ら!戦いの匂いがするぜ。それも楽しそうな匂いがな。ちゃっちゃと準備するか。
…
来てくれたんですね!準備はすべて終わりましたか?
がははっ!体がうずうずするぜ!急ごう!
吉兆の渓谷に送りますから。着いたらカイリュウ様を訪ねてください。
失礼かもしれませんが…敵と味方の見分けはできるんですよね…?
お前、この俺を敵に回したいのか?あん?
アラド初めてわりと長いと思ってますけれども、一次職どころか二次職別に言い回しの違いがあったのって初めてなんじゃないか…?
ショウリュウのテンションの差も面白い
興味の持ち方、知識の有無、普段から準備をしているのか否か、慎重派か積極的か、等々、各職の生活環境に関する想像が膨らみますね
ヴァンガードの台詞を見て、総攻め感すごいけど「あん?」が喘ぎ声に見えてしゃーないと笑っていたら
フォロワー様より
“アラドならあの「?」は「
」の文字化けの可能性を秘めてる”
との天才的なコメントをいただいて目から鱗が飛び出ました。その発想はなかった。
“この俺を敵に回したいのか
あん
”
うーん素晴らしい